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代アニLIVEステーション × ネクスト・スターライト コラボライブレポ≪1部≫

代アニLIVEステーション × ネクスト・スターライト コラボライブ ライブレポ

ライブレポート

2015年9月12日。
この日は、ネクスト・スターライトと代アニLIVEステーションさんとの初コラボLIVEでした。
ネクスタ初の主催LIVEということもあり、開演前から各スタッフも緊張・不安の連続….でしたが、
この日出演してくれたアイドルさんたちは、みなさんとても協力的で、大きなトラブルもなく、終演までスムーズに進行することができました!

全22組のアイドルが出演してくださり、1組1組が様々な個性や魅力を持っていました。
取材記者である私は、全アイドル全ステージを見させていただいのですが、本当にあっという間の6時間。
アイドルのパワーや勢いを改めて感じることができ、どのアイドルも今後の動向から目が離せません。

出演していただいたアイドルのみなさん、本当にありがとうございました!

各アイドル名をクリックすると、ページ下に取材レポが表示されます。
※写真が見えない場合、スクロールしてください。

出演アイドル

コラボライブ 1部

  • 冬月みぃな
  • 藤堂はな
  • BANZAI JAPAN
  • Zelop!
  • 虹の架け橋
  • かしま未来りーな
  • 萌えこれ学園
  • なちゅらリウム.vivid
  • 愛璃
  • JK21
  • 空野青空
  • Kiss Bee ZERO

2部はこちら

★冬月みぃな★
冬月みぃな【1組目に登場】
トップバッターを飾ってくれたのはソロアイドルの冬月さん。
合唱部に所属しているということもあり、美声が飛び交っていました。合唱アイドルの肩書きは伊達じゃありません!
冬月さんの歌声は、オリジナル曲でもある「最後のお願い」のようなしっとりした曲でも、アップテンポの曲でも思わず聞き入ってしまうほどです。独特のコールもあり、トップバターという大役を見事に果たしてくれました。

  • 冬月みぃな 紹介ページ⇒こちら
  • 冬月みぃな オフィシャルサイト⇒こちら
★藤堂はな★
藤堂はな【2組目に登場】
羽がついたなんともかわいらしい衣装で登場した藤堂さん。
なんと看護師でもあるというものすごい経歴をお持ちの方です。
1曲目に披露した「みんなで回ろう コーカス・レース」では、ファンの方々と一緒に運動をし、藤堂さんもお客さん側に混ざるという演出も。
衣装についている羽やスカートの飾りが光ったりなど、イルミネーションマニアの一面も見せてくれました。

  • 藤堂はな 紹介ページ⇒こちら
  • 藤堂はな オフィシャルサイト⇒こちら
★BANZAI JAPAN★
BANZAI JAPAN【3組目に登場】
12人組の彼女たち、この日は6人での出演でした。コンセプトである“和”テイストの衣装で登場。
何より、メンバーの動きが1曲目からとてもパワフルでダイナミックでした。勢いがまったく衰えることなく、2曲目で披露した「バンザイじゃぱん!」では扇子を使ったパフォーマンスも。
まさに日本をモチーフにしたアイドルとは、彼女たちにピッタリの言葉です。
  • BANZAI JAPAN 紹介ページ⇒こちら
  • BANZAI JAPAN オフィシャルサイト⇒こちら
★Zelop!★
Zelop!【4組目に登場】
5人組の彼女たち、この日は3人での出演でした。花冠を被った衣装で登場した彼女たちは、かわいらしさ抜群。
アイドルを応援するアイドルという、今までにないコンセプトの彼女たち。
そんな彼女たちが3曲目で披露したのは、プッチモニ「ちょこっとLOVE」。1990年代を代表するアイドルの曲をカバーを披露したことにより、会場内は更なる盛り上がりを見せてくれました。

★虹の架け橋★
虹の架け橋【5組目に登場】
仙台から来たソロアイドルの彼女。ベイマックスのリュックを背負って登場した彼女は、ソロであるにも関わらずインパクト大。
リボンに清楚なお嬢様風な衣装は、まさに正統派アイドル。オリジナル曲である「この指止まれ」「虹の架け橋」などを披露し、歌声はもちろんのこと、MC中の声もとてもかわいらしいのが印象的でした。

  • 虹の架け橋 紹介ページ⇒こちら
  • 虹の架け橋 オフィシャルサイト⇒こちら
★かしま未来りーな★
かしま未来りーな【6組目に登場】
5人組の彼女たち、この日は4人での出演でした。
茨城県鹿嶋市のご当地アイドルというのもあり、MCでは鹿嶋市の話も出るほど。衣装は和をモチーフにしており、まさに日本のご当地アイドル。
「My City」「未来の扉」などのオリジナル曲を披露し、キャッチなメロディーと歌詞はすぐ耳に残るのが印象的です。
特に「My City」では、鹿嶋市の名所が歌詞に多く登場してくるというのもあり、インパクトは抜群です。

  • かしま未来りーな 紹介ページ⇒こちら
  • かしま未来りーな オフィシャルサイト⇒こちら
★萌えこれ学園★
萌えこれ学園【7組目に登場】
11人組の彼女たち、この日は5人での出演でした。
10月には赤坂BLITZワンマンLIVEも決定しているほど、勢いがある彼女たち。そんな彼女たちのステージパフォーマンスはとても質が高く、まさに圧巻のステージ。
「恋の魔法」ではお客さんに煽りを入れたり、「明日へ」ではクラップがあったり。お客さんをまったく飽きさせないパフォーマンスは、最初から最後まで思う存分、会場を楽しませてくれました。

  • 萌えこれ学園 紹介ページ⇒こちら
  • 萌えこれ学園 オフィシャルサイト⇒こちら
★なちゅらリウム.vivid★
なちゅらリウム.vivid【8組目に登場】
9人組の彼女たち、この日は6人での出演でした。
アイドルがペンライトを持ちながらパフォーマンスをするというコンセプトの彼女たち。
「ダイジョウV」「-take off-」「ギンギラハートの数え唄」と、すべてオリジナル曲を披露。
曲ごとにペンライトの色が変わり、迫力のあるダイナミックなダンスパフォーマンスは思わず見入ってしまいます。

  • なちゅらリウム.vivid 紹介ページ⇒こちら
  • なちゅらリウム.vivid オフィシャルサイト⇒こちら
★愛璃★
ただ今、準備中ですので、しばらくお待ちください。

★JK21★
JK21【10組目に登場】
5人組の彼女たち、この日は全員での出演でした。
メジャーデビューも果たしている彼女たちですが、なんと言ってもメンバー全員が圧倒的に若いです。
1曲目に「涙目ピースサイン」を歌い上げれば、そのままの勢いで新体制になってからの初の新曲「こんなに好きになるなんて」を披露。
3曲目にはJK21でお馴染みの「レシピ」でエプロンを着用したりと、最初から最後まで会場を沸かせてくれました。
★空野青空★
空野青空【12組目に登場】
ソロアイドルである彼女。天使を連想させる衣装にかわいらしい声にと、THEアイドルとはまさに彼女のことではないでしょうか。
富山県出身であり、東京にはまだ慣れていないというMCも、とてもかわいらしくて印象的でした。
羽とスカート部分が青色に点滅したり、演出の工夫もされていて見ているお客さんを飽きさせません。「Shooting star op」「きらきら青空」などを披露し、あっという間の15分間でした。
  • 空野青空 紹介ページ⇒こちら
  • 空野青空 オフィシャルサイト⇒こちら
★Kiss Bee ZERO★
Kiss Bee ZERO【13組目に登場】
7人組の彼女たち、この日は4人での出演でした。
Kiss Beeの研究生でもある彼女たち。4人とは思えないほど、ダンスのキレは凄まじく、元気一杯なパフォーマンスを見せてくれました。
何より印象なのはその笑顔。最初から最後まで、ずっと笑顔でパフォーマンスをしている姿はとても印象に残ります。
「泥だらけの花」「花火の音」など、Kiss Beeの曲をKiss Bee ZEROならではのパフォーマンスを見せてくれました。

  • Kiss Bee ZERO 紹介ページ⇒こちら
  • Kiss Bee ZERO オフィシャルサイト⇒こちら


  • ステージ撮影:矢口 卓
  • 楽屋・動画撮影:千田 俊明
  • 記事:鈴木 唯
  • ネクスト・スターライト総合プロデューサー:河上 明志





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